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骨董品買取

蔵や納屋、を掃除したら、こんな物が出てきた…。趣味の骨董を売りたい…。
お引越や遺品整理、蔵の掃除をしていたら、こんな物が見つかった…。趣味の骨董を売りたい…。
掛け軸・額・屏風・古陶器(壷・茶碗・皿・鉢…)・古美術品・日本画・洋画・お茶道具などなど、長く使える良い物をリタウンで次の持ち主さんへバトンタッチ。

骨董品買取の買取を依頼
骨董品買取の買取を依頼

骨董品や美術品は、とても幅広いジャンルになっています。骨董品と呼ぶ定義は、人によってそれぞれになっているためご自身ではあまり価値がないものに思えるお品でも、意外な高値がつく場合もあります。お祝いのときにいただいた贈答品や、お土産で戴いてすっかり忘れられているものなど、意外な買取価格がつくかもしれません。

骨董品の種類は、戦国武将が身につけていた小道具もあれば、茶道具、書道具、食器そして生活道具などもありますが、その他にもガラス工芸品、陶磁器、西洋アンティークなどもございます。骨董品はそれだけではありません。紙類では、屏風絵、掛け軸、絵画が骨董品・美術品として思い浮かぶと思いますが、手紙といった紙類にもとても価値があるものが含まれています。

骨董・美術品のお品は、日本が産地のものだけではございません。 中国、アジア、ヨーロッパ、アフリカといった国々の品物もあるため、骨董の世界は世界規模になっているだけではなく、お品の年代も加えて考慮すると、非常に奥の深い世界になっています。

「こんなものがあったけど。」といった物に意外な高値が付くことが実際にありますので、片付けをしている際に出てきたお品や、奥に仕舞ってすっかり忘れてしまっていたお品などがございましたら、捨てようとはなさらいでください。「何が売れて、何が売れないのか」のかを簡単に分かる方法が RETOWN[リタウン] にあります。まず一括見積もりをしてみましょう。

骨董品や美術品を鑑定する鑑定士は、お品を鑑定するにあたって得意なジャンルもあれば、そうではないジャンルもあります。しっかりとした目利きができる鑑定士をお客様ご自身で選ぶことは、情報が溢れている現代の21世紀であってもとても難しいことです。RETOWN [リタウン]では、厳選された骨董品専門店で経験豊富な専門分野の鑑定士が、お品を鑑定していますのでご安心ください。

骨董品は日ごろの気配りが高値に結びつきます

「値段が付くのかな」「これは売れるの?」と迷われたら、鑑定に出しましょう。忘れ去られている品物が意外な高値が付くことがあります。

骨董品は保存状態によって、大きく値段が変わってくるため「まだ売るには早いかも」と押入れの中などでそのままの状態になっていると、もしお品の保存状態と保存環境が悪い場合には骨董品が劣化してしまうため、鑑定価格が下がってしまうこともあるので、迷われているのであれば鑑定に一度出してみましょう。

これから先に骨董品を飾ったり、ご使用になる予定がない品物でしたら、少しでも早い段階で鑑定に出しましょう。買取価格の見積もりが出てから、品物を売却するかどうかを決定されても大丈夫なのでご安心ください。

骨董品を鑑定に出す際に、付属品によってお品の評価は変わってきます。美術品、掛け軸、工芸品、美術品、茶道具、着物などを購入された時には、包み紙や箱・袋といったものがあります。品物と一緒に付属してきたものは、いわば品物の保証書に該当するものです。付属品の有る無しで鑑定価格は違ってくるので、付属品は揃えておきましょう。

数点で一組になっている骨董品や、一対で一組の骨董品、そしてお品に付随する伝来説明文などがお手元から離れてしまっていると、価値が下がってしまう骨董品もあります。もし汚れが付いている場合には、無理にゴシゴシしてしまうと汚れが広がったりキズが付いてしまうこともあります。無理に汚れを取ることはなさらずに、まずはご相談してください。


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