リサイクルがいっぱい RETOWN

[リタウン]で、不用品をリサイクルショップへ
買取・リサイクルの依頼ができます。

オフィス家具買取

オフィスの移転・改装・廃業・機材入れ替えに伴うオフィス家具・オフィス用品・事務機器の買取をいたします。一度に全部処分してしまう前に、買取可能か是非お問い合せ下さい。個数が多い・サイズが大きい・精密機器である、などなど…撤去だけでも手慣れた業者にお願いするのが安全策です。
販売取り扱いのある業者なら、買取の際に新しいオフィス用品購入の相談も可能です。

オフィス家具の買取を依頼
オフィス家具の買取を依頼

オフィスの移転やレイアウトの変更などで、不要になったオフィス用品をどうしようか・・?!とお考え中のご担当者様、RETOWN[リタウン]の一括お見積もりにお任せください。

近年、中古オフィス用品はますます需要が高まっています。オフィス用品やオフィス家具は、出される品数が多いほど高値買取に繋がります。中古のオフィス用品・家具を販売価格する際、どのような販売経路を持っているかによって買取する価格に値段の差が出てくるため、複数の買取業者から見積もりを取ることで買取価格見積もりにも金額に差が出てきます。一括お見積もりで価格比較を行なってから、買取業者を決定してください。

オフィス用品査定ポイントアップ

  • 人気のメーカー
  • 同型で同一のメーカー
  • 付属品が揃っていること
  • 製造年月日が新しい
  • 汚れが少ない

査定の前に、ぜひお掃除しておくことをオススメします。オフィス用品の汚れはあまり目立ちませんが、どうしても汚れがついています。キャスター部分といった稼動する部分は、ホコリやゴミが詰まってしまうと動きが悪くなってしまいます。可動する部分が動かない場合、買取金額が下がってしまうためゴミを取り除いて、キチンと動くようにしておきましょう。

付属品ですが、机やロッカーといった鍵が付いている商品は、必ず鍵もセットにしてください。鍵が無い場合は減額の対象になってしまうこともあります。説明書が付いている場合は、説明書も付属品になりますので揃えていてください。

環境省が出したマニュアル

オフィスや事務所の移転やレイアウトを変更するときなど、オフィス家具など様々な不用品が発生します。この不用品を処分するときには、昭和45年に制定された「廃棄物の処理および清掃に関する法律」に適した処理を行なわなくてはいけません。残念なことに、違法行為が多発していたことを受けて平成15年に「環境省」がマニュアルを発行しています。

そのマニュアルには「排出する事務所の責任で処理することが原則です」と明記されています。オフィス・事務所から出た不用物品は産業廃棄物に属するため、法令コンプライアンスを守るためにも、適切な処理を行ないましょう。知らなかったでは済まされなくなっています。移転などに伴ってでた不要物品を買取に出すことで、コスト削減にも繋がるだけではなく法令遵守になります。

オフィス・事務所で不要物となったものを適切に処理するため、RETOWN[リタウン]に一括お見積もりしませんか?!


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